なんでこうも八木に弱いのだろう。

3回に同点に追いついた時は大丈夫だと思ったんですけどね〜。

でも取った点は相手のエラーによるもの。

結局は9回にカブレラが放った一発だけの点でした。

テレビ見てても「なんでー?なんでー?」っていう感じ。

相手は先日、ホークスから取った勝利以外は収めていない投手なのに…。

寺原は5回途中までで7安打3失点。
決してよくはないけれど、どうなのかな〜?

求む、八木攻略。
アビは今回、勝てない鹿島に守り勝つつもりだった。
2試合無失点の力を発揮したかった。

しかし、現実は先日のナビ杯に近く…

守備の集中力を欠き4失点。

得点は城後の1点のみ。

最後は小笠原をピッチからはずすなんて
なめられたもんだ。

宮崎、山形兄弟、平島あたりはどうなってんの?
今日の先発は和巳さん。
2回にタイムリーを浴びてしまいますが、
ヒヤッとした場面はここだけでしたね。
ただただ打線の援護を待つだけでした。

その打線が繋がったのが5回!
松田、大村のヒットで1アウト1,3塁にすると
川矧C・叩・BR> やってくれました!今季初ホームラン!!!
3ランで大逆転!!!
今季の宗リンはケガで出遅れるも復帰後はロードに強く
福岡ドームではどうにもヒットが出ずブレーキになってましたが、
そのロード強さが札幌ドームでも発揮!猛打賞と全国区で頑張ってますね☆

斉藤は9回途中まで投げ三瀬にスイッチ。最後は馬原が締め
3−1でゲームセット!

和巳さん3勝目!(次は完投よろしく!)
松中選手は1000試合出場達成!勝利でかざれてよかった!

今季、なかなか勝てなかった日ハムから初戦を取れたのは大きい!
今日の和田はそんなにいいほうではなかった。
しかし、
1回、2回にもらった3点を楽天にランナーは許すものの守り、
なんとか8回まできました。

わっちの状態を考えると、8回頭から代えても〜って思ってたら
いきなり3塁ベースヒット!
和田は嫌な形での降板になりました。
代わった藤岡が1点を許すも後続を断ち、切り抜けましたが
最初から変わってたら点取られてないのでは…と思ったらちょっと残念。

しかし!その裏にはそれまでなかなか追加点を取れないでいた山村から
柴原がファーボールで出塁すると、本間がバンドで手堅く送り、吉本がタイムリー!
で1点追加し、山村をマウンドから引き摺り下ろしました!(ちょっと遅いけど)

9回には馬原がリベンジ登板!
ビシッと3者三振でリベンジ終了!

松田が後1つで初猛打賞を逃しましたが頑張ってますね。
こうなってくると松中に一発を期待してしまいます。

そういえば、7回に楽天の悪役キャラ(?)Mr.カラスコが出てきてましたが
ホークスのカラスコはイースタンのままだね〜。

今日は今季初yahooドームだった宗リンにヒットがでませんでしたね。
ゴロを打つなら3遊間だよー。

わっちはこれで2勝2敗か…。これからですね!
新垣が連勝を5に伸ばした!

3−0になった2回3回に同点にされたホークスでしたが、その裏にすかさず1点引き離すと4回には本間、吉本のタイムリー!松田の2号3ラン!!!カブレラのタイムリー!と打者一巡となる攻撃で7点を追加!

先発全員安打の16安打で11−3の圧勝!

序盤、新垣はとても苦しそうな顔してましたがなんとか最後まで持ちましたね☆

それにしても蘇った打撃陣は強い!

松田も短い期間に2号と手の感触を忘れないうちに打ったのはいい感じです♪

さあ
西武の背中が見えてきましたよ〜!!!
今節からケガから復帰組が合流し、層が厚くなったアビ。

前半、グラウシオがバランスを崩しながらゴール!
待望の先制点を手にし、それでも守りに入ることなく動きます。

後半には早めにケガから復帰した古賀誠史を投入!
古賀の投入によりアレックスがDFからFWにあがり、攻撃を仕掛けました。
今まで、どうしても守るシーンが目立ってたアビでしたが
今日は違ってました。
後半も後残り10分を過ぎたあたりから長い長い(時間がたたないということ)
この間も後半のロスタイムに点を入れられたため、とにかく最後まで集中力を切らさないようにそして守りに入らないように果敢に攻めました。
それが
後半ロスタイムのアレックスのゴールに繋がったのです!
グラウシオから前線へのパスに思いっきり走りこんでボールを手にした(足にした?)アレックスがそのまま切り込みシュート!
これで
決まったと思いましたね。
それでもアビのメンバーは最後まで闘い抜きました。

長いホイッスル。

5年ぶりにJ1に復帰したアビスパ福岡の初勝利となりました!

新潟に2−0!

順位を一つ上げ、これからも上位との争いに備えます。
horks20060423.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060423.jpeg" width="218"
height="256" />杉内(共同)

初回に2点を取ったホークスでしたが、今日の杉内はいまいちピリッとしてませんでした。それでも7回途中まで投げきり、4失点。

昨日忘れてた打撃を思い出した打線は今日も5回に1点、7回に3点と追加点でピッチャーを援護!
その裏には2失点しましたが、

6−4

で逃げ切りました!!!

8回途中から出てきた三瀬が最後まで投げて今季初セーブ!
馬原が調子を崩してる中、頼もしい男が帰ってきた感じです!

一時はBクラスまで行き借金生活か?といわれましたが、なんと!オリックスに連勝したため2位に浮上です!!!

もちっと欲をいえば4番に当たりがほしいな〜。

そういえば、宗リンの名付け番組「夢スポ」の「それいけ!宗リン」で復活した宗リンのインタビューがあったのですが、それはいつものことですが、「この人も帰りを待ってた」としてロッテ西岡のインタビューまで入ってました(笑)いやん☆彡
horks20060422.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060422.jpeg" width="250"
height="198" />ホームランを打ちみんなに迎えられる松田(ニッカン九州)


まずは柴原選手、1000試合出場おめでとうございます(^o^)/

そんなメモリアルな試合。
今日こそは、な思いで望んだ試合。

まずは初回。大村の出塁の後、川矧C離劵奪函▲・屮譽蕕離織ぅ爛蝓次⊂消罎離乾蹐隆屬棒迺灰曄璽爛ぅ鵑硲嘉世鮴萓・靴泙后・・・BR>
4回にも柴原のゴロの間にカブレラがホームイン、本間のタイムリーと2点をそつなく追加!

でもって6回!ビックイニングです!
柴原のゴロの間にカブレラがホームイン、吉本がタイムリー!その後、本間、松田がファーボールで出塁すると大村が走者一掃のタイムリーヒット!!!
一挙5点を取りました!

しかしここで終わらない!

続く7回には松中がデッドボールで出塁、柴原がヒットを放ち1アウト2,3塁のチャンスに本間のタイムリーで2点!次の松田がプロ初となるホームランを放ち2点!!!
4点追加で13点にしました!

投げては和巳さんが5回6回と1失点ずつしてしまいますが、その2点で抑え、久しぶりの勝ち投手!!!
この点差だったので完投なのかな?って思いましたが、篠原−神内とつないで無難に終わりました!

柴原の1000試合出場と松田の初ホームランとメモリアルな試合を勝利で終えてよかった!!!

借金生活食い止めです!
ここから巻き返しです!!!
寺原−藤岡の若い二人のリレー、その後の三瀬−吉武のベテランのリレーも頑張った。

でも

馬原が…。

9回に同点に追いつかれ
延長10回には川矧C離織ぅ爛蝓爾脳,善曚靴垢襪・BR> その裏にはエラーがらみでサヨナラ負け。

馬原一人が悪いわけじゃないけども
後味悪い試合になってしまった。

4回に1点取られるも7回に柴原の2点タイムリーで逆転!
8回までなんとか踏ん張ってただけにもったいない。
寺原の2勝目も叶わなかった。

何回かあった川矧C・蕕旅況癲まBR> そこを活かせなったのは今後の課題ですね。
世界ボクシング評議会(WBC)フェザー級王者の越本隆志(35=Fukuoka)が20日、福岡市内で記者会見し、7月30日にマリンメッセ福岡でWBCユース同級王者で同級17位のルディ・ロペス(メキシコ)と初防衛戦を行うと発表した。

 1月29日に日本選手で史上最年長の35歳24日で新王者となった越本に対し、相手は世界初挑戦の22歳。越本は「若いだけに勢いもあると思う。35歳のベテランの味を出して防衛したい」と意欲十分に話した。(共同)

7月か〜。
暑そうだな〜。

相手は22歳。
がむしゃらに向かってくるでしょうね。
なんかロペスって名前がね…。
ボクシングに強そうなイメージ・・・(考えすぎ?)
せっかく新垣が好投した勝った試合をカキコできなくて残念でした(T_T)

horks20060419.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060419.jpeg" width="160"
height="180" />で、
今日の和田ですが、乱調だったようですね。
5失点。

でも
しっかり打ってるホークス打線だったら返せる点数ですよね。
8回9回と反撃しますが、追いつかず

3−5

悔しいですねー。

でも最後に松中のホームランや松田のツーベースヒットなどが生まれてるので
今後に期待!

どうか、打線が上向きでありますように(祈!)

でもわっち、どうしたんでしょうかね〜。
試合前は背中を痛める前より調子良い感じっていってたのに…。
残念。
王ソフトバンクが、開幕19試合目にして早くもピンチ−。16日の試合で乱闘騒ぎを起こし、暴力行為を働いたフリオ・ズレータ内野手(31)に対し17日、パ・リーグ連盟から10試合の出場停止と罰金30万円の重い処分が下された。打線の中核を失った王監督は「10試合か。(出場停止は)5試合くらいかと思っていたんだけど、厳しいな。この10試合はものすごい正念場になる。しがみついてでもトップに付いていかないと」と話すなど、危機感を抱いていた。(ニッカン九州)

3年連続なのだからある程度は覚悟してたけど10試合か〜。
厳しいですね〜。
これで他の選手たちが奮起してくれればいいのですが。。。

これ以上負けるわけにはいかないので、選手たちにはしっかり頑張ってもらいたいです!!!
なんとー

今日も日ハムに4安打に抑えられ(本間の2本、稲嶺の2本)無得点。
昨日のパーフェクトピッチングに続き
今日までも無失点に抑えられました。

とにかくクリーンアップが打てない!

打てない上にズレータがデットボールに怒り退場処分(T_T)
打てない時くらいデットボールはラッキーくらいに思わなきゃ。
そんな心の余裕すらないホークスクリーンアップ。

重傷です。
abi20060415.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/abi20060415.jpeg" width="200" height="123"
/>グラウシオ(中央)



千代反田の出場停止もさることながら、山形兄弟が兄弟とも名前がないのはなんで?私が知らなさすぎ?

アウェイゲームだったわけですが、
相手が最下位チームでよかったね、という感じです。

0−0の引き分け。

監督は前半の好機に点が取れなかったことを悔やんでたようだったけど、立ち上がりを攻めるのも手だけど、やっぱり後半に好機を作らなきゃダメでしょ。
中盤を支配できてないからかな〜?

とにかく、どんなに泥臭い点でもいい。
1勝すること。

それが一番の薬だと思う。
horks20060415.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060415.jpeg" width="231"
height="350" />復活をアピールする宗リン。
ニッカン九州



今日のホークスは日ハム・八木一人に殺られた感じですね。

和巳さんもランナーを出しながらもなんとか投げて踏ん張っていたのですが、味方がルーキー八木に手も足も出ず。

2番手三瀬は好投しましたが、3番手藤岡が延長10回につかまります。(というかルーキーに頼りすぎ)1OUT1,2塁で吉武にスイッチし、満塁まで許しましたが、なんとかここは切り抜きました。

それにしても打てないせいか、エラーしすぎ。
打てないわ足引っ張るわじゃ投手が可哀想すぎです。

延長10回で八木はノーヒットノーランのままマウンドを降りました。
それにしても、だったら9回で代えるか、最後まで投げさすかすればいいのにと思った私です。なんでこんな中途半端に…。
ですが
八木が降りたということで、こんどこそ打ってくれると思った打線は沈黙のまま。
12回に馬原が小笠原にヒット打たれたこととボークを取られたことで動揺したのか稲葉にもヒットを打たれ、次の川島の凡打の間に小笠原がホームイン。
1点を許してしまいました。
その裏もヒットは出ず、

延長12回ノーヒットノーランは史上初!
なんとも不名誉な記録です(>_<)

ルーキーのパーフェクトピッチングというのは巨人が中日の近藤、上原両投手にされてしまったことがありましたが、彼らはその後、活躍することもなく名前も聞かなくなりました。

八木が燃え尽き症候群になってないといいですけど…。

とりあえず、八木だったからということもなく、今のホークス打線は沈黙しすぎなので、ここをどうにかしないとですね。

和巳さんでまたも勝てなかった。
馬原が点を取られて負け投手になってしまった。

なんか不安材料がいっぱいです(T_T)
救いは中継ぎ陣たちの踏ん張りですかね。
horks20060413.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060413.jpeg" width="194"
height="200" />写真は藤岡からウィニングボールを受け取る寺原



今日の先発は寺原でした。和田が背筋痛のため巡ってきたチャンスだった!

寺原は子供も産まれたことで今年にかけてました!

その寺原を援護すべくホークス打線は初回から渡辺俊介に襲い掛かります!
大村のファーボールから始まり、カブレラのヒットの後に4番松中の3ラン!!!
3点をもらった寺原は3回に今江にタイムリーを打たれてしまいますが、1失点で6回途中まで投げマウンドを降りました。

打線は5回にも繋がります!
カブレラとズレータのタイムリーと相手エラーにより3点を追加します!

これで6−1

ホークスは寺原、篠原、吉武、三瀬、藤岡のリレーで連勝です!
篠原から藤岡まではノーヒットピッチング!!!

って最後、藤岡!?

と、驚く内容でしたが、寺原も2年9ヶ月ぶりの勝利!

柴原も猛打賞と少しずつ嬉しい話題が増えていきそうです!

※なんらかの不具合で「はちたかランド過去録」さんにトラックバックできませんでした。ウェブリブログはコメントも残せないため、ここでお詫びします。すみません。
horks20060412.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/horks20060412.jpeg" width="138"
height="200" />「連敗ストッパーになる」
新垣は試合前、そういった。


そんな先発新垣にビックプレゼントが届く!

1回にクリーンアップの連続タイムリーで3点先制しました!!!

新垣は3回までパーフェクトピッチングで打撃陣に答えます。
4回に1失点してしまいますが、新垣の許した点は1点だけ。
4安打6奪三振無四球のナイスピッチング!!!

1回の後はランナーを出しながら返すことのできないバッティングを続けていたホークスでしたが、9回にズレータの一発がっ!!!

その裏、新垣に代わり馬原が登場!
今年絶好調の馬原は今日も3人で抑え、4試合ぶりの勝利です!!!

4−1

2倍返しの相手ロッテ(しかも千葉だし!)に勝ちました!
とはいえ、今年の上位は西武、オリックス。ここに勝たなければですね。

明日はどうなんだろう?

和田vs渡辺俊介?

それとも寺原?今年の寺原の按配も見て見たい気もします。

さあ、巻き返し、巻き返し!
2006.04.12 遠い勝ち星
先制をしながらも
同点に追いつかれ
後半には
逆転を許してしまいました。

選手交代が悪い方に出たのかな〜。

勝ち星が遠いよー(><。。。

勝ち方を忘れたのかな。

次は死ぬ気で頑張れ〜!!!
2006.04.11 杉内の恩返し
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に日本代表チームの一員として出場し、見事世界一の栄冠をつかんだ福岡ソフトバンクホークスの杉内俊哉投手(25)が10日、出身地の大野城市を訪れ、WBCで実際に着用したユニホームなどを寄贈した。

杉内投手が寄贈したのは、ホーム、ビジター用のユニホーム2着と、マウンドの土が付いたままのスパイク。「応援してくれた故郷の皆さんに恩返しがしたい」と、寄贈を決めた。

 また、金メダルも5月10日まで貸し出し、同市役所1階ロビーに展示される。

 この日、市役所でユニホームを寄贈した杉内投手は「ユニホームや金メダルを実際に見てもらい、市民にWBCの雰囲気を感じてほしい」と笑顔で話していた。

 ユニホームとスパイクは5月11日以降、同市乙金の市総合体育館に移され、展示される。
=2006/04/11付 西日本新聞朝刊=

いいね〜(^-^)
トロフィーは観れたけど、ユニやメダルは見てないので、羨ましい限り。
ぜひいっぱいの方に観てもらいたいですね。

大野城市か〜、遠いな(^-^;;;←身近なところしか車で行けないヤツ
1アウト1,3塁で4番松中の時でさえ、1本の犠牲フライひとつでない。
振り絞って取った虎の子の1点でさえ追いつかれる。

今のホークスにはこの2点すら重い…。

この残塁の多さをどうにかしないと。
それだけ点に結びついてないヒットが多いということだし。

でも今日は松田の好守備を見たな〜。
うん、肩も弱くない。

杉内でも勝てなかった。

しかし!
負けなかった。
2番手藤岡、3番手三瀬、4番手馬原は無失点だったし、味方の援護を待っていた。
あと、少し。
あと少しでトンネルは終わる。
光がみえてくる。

はず。
前節首位の浦和との対戦。
前半、倍以上のシュートを打たれながらも0に抑え、後半に望みを託しました。後半もゴールを揺らすことなく過ぎたロスタイム。浦和に勝ち点3を与えてしまいました。

勝負の世界である。
プロなのである。

である以上は勝つことが必要最低限の仕事である。

ロスタイムまで互角に渡り合ったとしても、その後失点してしまえば、それはひとつの負けゲームでしかない。

0−1

この1の重要さをもっと気持ちに焼き付ける必要がある。
自責点2

これが先発斉藤の成績である。

しかし、味方のエラーで気がつけば5失点。

しかも
守りのリズムがそのまま打撃にも現れ
点が取れない。

先制したのはホークスのはずなのに
逆転され、追いつけない。

その中で
ルーキー松田がマルチだのタイムリーだの
プロ初となるものを達成している。
しかし、
このままでは松田が活躍すると勝てないイメージすらついてしまう。

いかん、いかん、いかーん!

どうにかしないと。

これで4連敗。
でもまだ3位。

立ち直るなら今からだ!

まだ間に合う。

この4月のうちに悪い膿は全部だしておいて
5月から戦闘モードに入ることも可能だ。
2006.04.07 3連敗を帰す
今日からオリックス戦。

気持ちを入れ替えていきたいところ。

先発は初となる高橋秀でした。

しかし

今日も打撃陣が不発。

好投する高橋秀を援護できませんでした。

そんな高橋秀は7回の1球に涙を飲みました。
ガルシアに2ランを打たれてしまったのです。

2点は投手の責任ではありません。

うーん、なにかちぐはぐな感じ。
とにかく今の嫌〜な空気を一掃するしかありません!

明日は和巳さんなんで、
なんとか元気なホークスに戻ってほしいと思います!

宗リンが2軍の試合に出場。
あと少しで帰って来る!

alt="horks20060407.jpeg" title="horks20060407.jpeg" width="160" height="180"
/>という時にカブレラが…。

どうなる?

というか

低迷時期というのは必ずやってくる。
それを
どうやって
乗り越えていくか、

次につなげていくか。

そのためにも明日は勝とう!
わっちで負けた…。

長いシーズン、そりゃ負けることもあるだろうけれど
今日の負けは納得いかない。

ヒットの数はホークスの方が多い。
なのに得点に結びつかなかった。。。

相手が取った3点はいずれもホームラン(2ラン、ソロ)によるもの。

それを返せないって。
わっちを見殺し…。

やっぱり宗リンの復活必至かな〜。

う〜ん、楽天を勝たせたり、ダルに勝利をあげたり、
今年のホークスは気前いいな〜。。。
先制したのはホークスでした。
しかしその裏に逆転を許してしまいました。
それでも
満塁から最少失点で抑えるという内容で
決して悪いものではありませんでした。

しかし

3回に小笠原と新庄の二人にホームランを打たれ、3失点してしまいました。
いつもなら
たかが3失点なはずなのに
なぜか今日は重い4点差になってしまいました。

5回に仲澤のソロアーチが飛び出ますが、

1点取ると1点取られ、2点取ると2点取られ、と
取っても取っても追いつけない展開で
9回にも1点加えますが、最後まで追いつけませんでした。

5−8

12安打も放ちながら痛い1敗です。
カラスコは早くも2敗。

明日は勝って、ぜひこのカードも勝ち越したいものです。
munerin20060404.jpegsrc="http://chimi.chu.jp/fukuoka/img/munerin20060404.jpeg" width="187"
height="280" />今年はこれで。

中学時代から憧れ、振り子打法も使っていた宗リンがWBCでイチローと肩を並べたのはつい最近のこと。一緒に写真を撮る時の嬉しそうな顔は忘れられない。
そんな宗リンは今年は"イチロースタイル"、いわゆる「クラシックスタイル」で挑むらしい。

WBCで実際、一緒に試合をし、話し、ともに過ごしても宗リンの心の師「イチロー」は健在だったようで。

何はともあれ、今、チームは好調なので、この間にしっかりケガを治して完全復活してもらいたい!
川矧C・い覆い函・式迷農・劼・蕕覆い掘・燭屬鵝まBR>
頼むよ〜。
新垣は立ち上がりに日ハム・小笠原のタイムリーで1点を失います。しかし!すぐに4番松中がホームランを放ち、同点に追いつきました。

5回には自らの悪送球による失点で1−2とされますが、失点が2ということもあって、王監督は続投させました。
新垣はそれに答えるかのように粘ったピッチングで追加点を許しませんでした。

そんな新垣に待望の援護が飛び出したのは8回!
2OUTランナー無しからでした。
カブレラのヒット、松中の四球でランナーを溜め登場したのはズレータ!
ズレータは代わったピッチャー・マイケルの甘い球を見逃さず、スタンドIN!3ランで4−2の大逆転です!
9回にも本間のソロで追加点を加え、終わってみれば5−2で新垣は10奪三振で完投勝利!

現在、大村が開幕9試合連続安打中!今日も猛打賞の大活躍!!!
楽天との3連戦、最後は杉内が登場。去年、楽天戦では負けなしなので期待したいところです。

しかし、先制したのは楽天でした。2回に1点。3回に1点。しかもこの3回は松田のエラーが絡んでます。

松田って毎試合エラーしてるイメージがあるんだけれども、守備、へた?

しかし、ホークスも負けて入られません!
6回に松中のヒットからビックイニングを作ります。
今年のホークスは松中から始まるってのが多いですね。(始まったばかりだけど)
逆転に成功したホークスは9回にズレータのホームランなどで3点を追加し、
8−2で楽天に勝利しました!

なかなか打てない松田。大丈夫?

的場の代わりにマスクを被った山崎はヒーローインタビューのお立ち台にも上がりました!(打撃でも活躍したということです)

今日は杉内−藤岡(安定してるね〜、いいね〜)−吉武のリレーで馬原を上手く休ませることができました。
アビは京都パープルサンガでした。

怪我人が多い中、いるメンバーでなんとか踏ん張るしかない今です。
我慢の時です。

これが試練です。

越えれない試練はないです。

どうか今を耐え抜いてください。

とはいえ、早くに10人になってしまった京都に数的有利を作れなかったのは残念でした。失点はいずれも防げたはず。ボールではなくそこへいくまでの状況のこと。もっと守りの強化が必要かもです。

今日は粘ってFWの田中が1点返しました。

とにかく視野をもっと広く持って、敵のいないところに飛び出すこと。そこからのフォローも忘れずに。ボールの位置も確認。味方の位置も確認。最後まであきらめずにゴールをめざす!

とにかく1勝するまでというか、これ以上、負けが増えないように頑張れ!
今年はFBS杯高校サッカーチャンピオン大会をやらないということで招待試合が4月1日に行われた。
私は仕事だったのでDVD録画観戦。

招待されたのは、今年高校選手権大会で優勝した滋賀の野洲高校。迎えるは福岡の代表校・東福岡。

野洲高校も新学期に向け、戦力も代わり新しい布陣で登場。それはヒガシも同じ。
ホームということもあって、全体的にヒガシが押してる展開となった。
それでも、野洲のパスサッカーは健在。ゴール近くになるにつれて増すスピードはとても見てて楽しい。

ヒガシは伝統のサイド攻撃から野洲のゴールを狙います。後半、そんなヒガシにチャンスが!野洲のバックラインが上がったところを狙い、最後は迫ってきたDFを振り切ってゴール!
ヒガシが1点を取りました!!!

結果1−0で東福岡の勝利となりましたが、野洲も頑張ってたと思います。

なんといっても今年のヒガシは10番を1年がつけてます!!!
サブメンバーだったで登場はなかったのですが、どんな選手なのか楽しみです。